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 金沢老舗百年会展
 No: 319 / Genre: 更新情報 / Date: 2017/04/05(Wed) 00:09:43

金沢市内で100年以上続く老舗が加入する「金澤老舗百年會」の協力で、2階の展示場に各老舗に伝わる道具類(生産道具・生活道具など)を展示しています。年3回入れ替えを通じて、老舗の文化をお伝えします。

http://www.kanazawa-museum.jp/shinise/event/index.html
 鈴木大拙館の賛助会員募集
 No: 318 / Genre: 更新情報 / Date: 2017/04/05(Wed) 00:07:29

鈴木大拙館の取り組みに賛同し、その諸活動を支援することを目的といたします。
2.
会員の特典
(1)
会員本人の無料入館(個人会員のみ)
(2)
鈴木大拙館の招待券配布
入会時に個人会員6枚、団体会員30枚
(3)
会員限定イベントへの招待
(4)
顕名(団体会員のみ)
ホームページ、当館刊行の四季報等に顕名
(5)
情報提供
当館刊行の四季報等の送付および催事についての情報提供

http://www.kanazawa-museum.jp/daisetz/index.html
 父への手紙ー徳田一穂展〜7/2
 No: 317 / Genre: 更新情報 / Date: 2017/04/05(Wed) 00:04:02

一穂自身もまた父と同じ作家の道を歩き、偉大な父の名を背負いながら、ひとりの芸術家として葛藤の日々を過ごします。秋聲没後はその顕彰に全力を投じ、作品をはじめ遺品や家屋の保存に奔走しました。
 最愛の子として、同志として、また時には友のように父・秋聲のそばにあり続けた、徳田一穂の生涯と業績を紹介します。

http://www.kanazawa-museum.jp/shusei/
 春季所蔵作品展「金箔の美術工芸」〜6/18
 No: 316 / Genre: 更新情報 / Date: 2017/04/05(Wed) 00:00:30

仏教美術の流れはそのまま日本美術の歴史につながり、金や金箔もまた、多くの美術、工芸作品に取り込まれてきた。代表的なものとして金屏風(金箔)や漆芸(蒔絵)、金属工芸(金銀象嵌)、陶芸(金彩)、染織(能衣装)などが挙げられ、様々な用途で使用されている。
 今回の展示では、開館以来収集されてきた約300点の所蔵作品の中から金、金箔を使用した作品約30点を展示する。

http://www.kanazawa-museum.jp/kinpaku/
 犀星歳時記〜春夏編〜6/25
 No: 315 / Genre: 更新情報 / Date: 2017/04/04(Tue) 23:58:04

初夏から夏にかけてはあやめ、蛙、果実、鮎、蛍、蝉、盂蘭(うら)盆・・・。
どんな季節にどんなことを思うのか、犀星ならではの歳時記を作品や日記のなかからすくいとり、紹介する展示の秋冬編につづき、このたび春夏編を開催します。犀星に触発されて、私たちも心の中の歳時記を何かに書き留めてみたくなるかもしれません。


http://www.kanazawa-museum.jp/saisei/
 犀星歳時記〜秋冬編〜
 No: 314 / Genre: 更新情報 / Date: 2016/12/24(Sat) 21:47:31

企画展 犀星歳時記〜秋冬編〜
展示期間:平成28年11月12日(土)〜平成29年3月5日(日)
石垣に冬すみれ咲き別れけり
 金沢のあちこちに残る石垣は、小さな生き物の宝庫。日当たりのよい場所には冬でも草が生えていることがあると犀星は言います。そんな石垣で、凍えながらも花をつけるすみれに目をとめ、深い感動と愛しさを覚えました。一年暮らした犀川べりの家を畳んで上京する折に詠んだ句です。


http://www.kanazawa-museum.jp/saisei/
 新年を祝うめでたいしるし
 No: 313 / Genre: 更新情報 / Date: 2016/12/24(Sat) 21:43:43

中村記念美術館は前身である中村記念館の開館以来50年を経て、51年目を迎えます。
新たな気持ちで新しい一歩を踏み出す意味を込めて、所蔵品の中から、めでたい意味をもつ書画と工芸作品を展示します。

吉祥文字の「福」「寿」を美術作品の意匠とすることで、めでたさを直接的にあらわすことがありますが、事物にめでたい意味を込めて吉祥を間接的に表現した作品もたくさんあります。
例えば、龍や鳳凰は中国で太平の世に現れるといわれ、君主の善政と平和を象徴します。
松竹梅や鶴亀には長寿を、多くの実をつける瓢箪や葡萄には子孫繁栄と豊穣の願いが込められています。
宝珠・珊瑚・分銅・巻物など多くの宝物とそれらを積んだ宝船のモチーフは、見る者の心をとても豊かにしてくれますね。


http://www.kanazawa-museum.jp/nakamura/
 所蔵作品展「新年の祝い事」
 No: 312 / Genre: 更新情報 / Date: 2016/12/24(Sat) 21:40:51

冬季所蔵作品展「新年の祝い事」

 美しい四季に彩られた日本は、豊かな自然に恵まれその季節に応じたさまざまな生活習慣とともに文化を育んできた。
 日本人は衣・食・住のすべてにおいて自然を受け入れ、季節ごとの変化に富んだ生活を楽しみ、詩歌に自然を詠んだ。
 日本の冬は厳しい寒さをしのぎながら春を待つと同時に新しい年を迎える区切りとなる重要な時期である。
 正月、節分、桃の節句といった現在も続く年中行事も冬におこなわれ、人々は冬を迎えることにより、ゆく年を振り返りながら新年に祈りを込めてきた。
 今回の展示では、約300点の所蔵作品の中から、近世から現代の冬季に使用された絵画、陶磁、漆芸、染織などの美術工芸作品を展示し、四季を愛し、生活や文化の中に自然を取り入れた往時の日本人に思いを馳せるものである。
会期 平成28年12月4日(日)〜平成29年3月12日(日)


http://www.kanazawa-museum.jp/kinpaku/index.html
 酉TORI/卯USAGI−錦絵で愉しむ・・・
 No: 311 / Genre: 更新情報 / Date: 2016/12/24(Sat) 21:37:40

酉TORI/卯USAGI−錦絵で愉しむ向かい干支
泉鏡花記念館
〜H29年2月28日

http://www.kanazawa-museum.jp/kyoka/exhibit/index.html
 企画展「秋聲全集物語」を開催中
 No: 308 / Genre: 更新情報 / Date: 2016/11/06(Sun) 21:30:47

11月3日(木・祝)より
  企画展「秋聲全集物語」を開催中です [〜平成29年3月12日(日)※年末年始休館]
  【展示解説】12月3日(土)11:00〜/14:00〜

http://www.kanazawa-museum.jp/shusei/index.html
 特別展「金沢の現代工芸最前線」
 No: 307 / Genre: 更新情報 / Date: 2016/10/13(Thu) 20:33:18

現在、金沢では江戸時代から継承されてきた伝統技術を基盤としながら新しい表現方法を探求する作家が多く活躍している。
 今回の展示では金工、漆芸、ガラスなどの分野から、金沢を拠点として世界に向けて精力的に創作活動を続ける作家を紹介する。
会期 平成28年10月7日(金)〜11月27日(日)


http://www.kanazawa-museum.jp/kinpaku/index.html
 作家と山山 ― 日本文学百名山
 No: 306 / Genre: 更新情報 / Date: 2016/10/09(Sun) 22:00:17

会期 平成28年9月17日(土)〜11月27日(日)
  場所 石川近代文学館2階 企画展示室
  日本の文学は、古くから、神々の住まう場所としての「山」を多くの作品に取り入れてきた。本年は、「山の日」が設けられる年でもあり、日本人の心と切っても切れない「山の文学」を紹介します。

http://www.pref.ishikawa.jp/shiko-kinbun/
 加賀花てまり作品展
 No: 305 / Genre: 更新情報 / Date: 2016/09/16(Fri) 17:16:29

金沢では娘が嫁ぐ際に手縫いの毬を魔除けとしてもたせたそうですが、その技が伝統工芸品として受け継がれています。北國文化センター加賀花てまり教室の協力で美しい花てまりを展示します。

http://www.kanazawa-museum.jp/shinise/top.html
 康成、秋聲を読む。
 No: 304 / Genre: 更新情報 / Date: 2016/09/16(Fri) 17:14:35

「現代日本の文学者のうち、作家として、私の最も敬ふ人はと問はれたならば、秋聲と答へるだらう。現代で小説の名人はと問はれたならば、これこそ躊躇なく、私は秋聲と答へる。」(川端康成「徳田秋聲氏の『仮装人物』」)。
 上記の言葉が示すように作家・川端康成は文壇の先進たる秋聲を敬愛し、その作品の良き読者でもありました。康成の評は、彼の生きて来た年月よりも尚長いという秋聲の作家生活を時に支え、両者亡き現在にも多大な影響力をもって秋聲文学に寄り添っています。
 この展示では二人の作家の文学的交流についてご紹介します。
会期:2016年7月24日(日)〜 2016年10月29日(土) 
※会期中無休
徳田秋聲記念館

http://www.kanazawa-museum.jp/shusei/exhibit/index.html
 蓄音器聴き比べコーナー;金沢蓄音器館
 No: 303 / Genre: 更新情報 / Date: 2016/09/14(Wed) 13:48:08

金沢蓄音器館
開館時間
10時〜17時30分(入館は17時まで)
*蓄音器聴き比べ
毎日3回(11時、14時、16時)
*自動再演ピアノ実演
毎週日曜日3回
(10時30分、13時30分、15時30分)


http://www.kanazawa-museum.jp/chikuonki/index.html
 『感情』時代−僕らが一番熱かった頃− 犀星
 No: 302 / Genre: 更新情報 / Date: 2016/07/11(Mon) 12:54:11

朔太郎の『月に吠える』、犀星の『愛の詩集』など、かれらの第一詩集が感情詩社から出されています。本展示では、「感情」に集った若き詩人達の苦悩と情熱を感じていただければと思います。


http://www.kanazawa-museum.jp/saisei/exhibition/index.html
 KYOKA MANIA・鏡花会ー九九九会 〜9/11
 No: 301 / Genre: 更新情報 / Date: 2016/07/11(Mon) 12:51:40

泉鏡花を囲む文化人の懇親会

http://www.kanazawa-museum.jp/kyoka/exhibit/index.html
 夏季展「安江金箔工芸館所蔵作品展」
 No: 300 / Genre: 更新情報 / Date: 2016/07/11(Mon) 12:46:19

今回の展示では、開館以来収集されてきた約300点の所蔵作品の中から、石川県内で制作された美術、工芸作品や、金箔を使用したガラス作品など約30点を夏の彩りとともに展示する。

http://www.kanazawa-museum.jp/kinpaku/
 企画展 「香を楽しむ道具たち」〜9/4
 No: 299 / Genre: 更新情報 / Date: 2016/07/11(Mon) 12:44:37

このたび当館では、香炉や香合など香を炷く道具をはじめ、豪華な蒔絵を施した香箪笥や香箱、季節や香のテーマに添って香席を彩る床の飾りなど、香を楽しむために用いられる香道具を展示します。細やかで華麗な香道具の展示をとおして香の世界をお楽しみください。

http://www.kanazawa-museum.jp/nakamura/index.html
 懐かしき調べに想いを寄せて(蓄音器館)
 No: 298 / Genre: 更新情報 / Date: 2016/05/23(Mon) 07:06:28

手回し式の蓄音器が姿を消していった昭和50年代のある日、無造作に捨てられている蓄音器を見て心を痛め、「直せばまだ鳴る…」と、そのときから収集をはじめ、修理し、気付けば蓄音器540台、SPレコード2万枚もの山蓄コレクションとなりました。その後金沢市が譲り受け、2001年7月金沢蓄音器館が開館...

http://www.kanazawa-museum.jp/chikuonki/index.html
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