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 工芸セレクションUお釜と香合
 No: 339 / Genre: 更新情報 / Date: 2018/05/22(Tue) 21:28:26

当館は、市街の中心にありながら、本多の森の緑に囲まれ小立野台から流れる辰巳用水の水音が響く恵まれた自然環境の中で、茶道と美術に親しむ憩いの場として、多くの皆様に好評をいただいています。

http://www.kanazawa-museum.jp/nakamura/
 五木寛之氏著作品展示棚
 No: 338 / Genre: トピック / Date: 2018/05/22(Tue) 21:24:39

当文芸館は、金沢の文芸活動の拠点、発信基地となるべく平成17年11月23日に開設されました。創作への活力と意欲の沸きたつ空間を創出し、創作活動に勤しむ方々の交流の場、学びの場を提供することを目指した館です。

http://www.kanazawa-museum.jp/bungei/index.html
 夏季展「金と銀」
 No: 337 / Genre: トピック / Date: 2018/05/22(Tue) 21:21:14

本展示では、金(金箔)や銀(銀箔)などを効果的に取り入れ た美術工芸作品を展示し、その色彩美を鑑賞する。
 また、金箔を現代美術に取り入れた福田篤夫の作品も展示する。

http://www.kanazawa-museum.jp/kinpaku/
 昭和2年の鏡花
 No: 336 / Genre: 更新情報 / Date: 2018/03/04(Sun) 09:09:00

日本が新時代へと移りゆく中、鏡花もまた新たな幻想の表現へと足を踏み出していた―。
 明治・大正を作家として生き抜いた鏡花がたどり着いた、昭和の文学風景を辿ります。
開催期間
平成29年12月9日(土)〜平成30年5月13日(日) ※年末年始以外無休

http://www.kanazawa-museum.jp/kyoka/index2.html
 色彩対決!シャガール vs KOGEI
 No: 335 / Genre: 更新情報 / Date: 2018/02/25(Sun) 21:33:22

色彩対決!シャガール vs KOGEI」
平成30年3月3日(土)〜平成30年4月10日(火)

http://www.kanazawa-museum.jp/nakamura/index.html
 旅する犀星 〜北信越編〜
 No: 334 / Genre: 更新情報 / Date: 2018/02/25(Sun) 21:31:32

旅する犀星 〜北信越編〜
平成30年3月3日(土)〜7月1日(日)

http://www.kanazawa-museum.jp/saisei/index.html
 ひな飾り展〜おひな様の嫁入り道具〜
 No: 333 / Genre: 更新情報 / Date: 2018/02/25(Sun) 21:29:15

平成30年2月24日(土)〜4月8日(日)
 華やかな衣装の「おひなさま」が登場したのは江戸時代のことで、しだいに人形の種類や道具などが増えていきました。
 今回はひな道具に焦点をあて、明治・大正の個性ある道具を中心に展示します。衣桁や文机、琴などのこまごまとした道具を一緒に飾りました。

http://www.kanazawa-museum.jp/minzoku/index.html
 特別展「現代漆芸」-安江金箔工芸館
 No: 332 / Genre: 更新情報 / Date: 2018/02/25(Sun) 21:26:39

本展示では、「芸術表現の手段」として漆芸を選び、伝統工芸およびコンテンポラリーの世界で挑戦的な作品を送り続けている現代作家の作品を展示し、美術工芸における漆の魅力を探る。
平成30年3月11日(日)〜5月6日(日)

http://www.kanazawa-museum.jp/kinpaku/exhibit/index.htm
 鈴木大拙館が入館者30万人を達成
 No: 331 / Genre: 更新情報 / Date: 2017/12/09(Sat) 19:01:16

建築は、「玄関棟」「展示棟」「思索空間棟」を回廊で結ぶとともに、「玄関の庭」「水鏡の庭」「露地の庭」によって構成されています。この3つの棟と3つの庭からなる空間を回遊することによって、来館者それぞれが鈴木大拙について知り、学び、そして考えることが意図されています

http://www.kanazawa-museum.jp/daisetz/index.html
 日本の冬と美術工芸
 No: 330 / Genre: 更新情報 / Date: 2017/12/09(Sat) 18:57:38

古来、日本人にとって美術工芸品は自然や生活と密接に関係するものであり、四季とともに移り変わる自然や動植物や、物語や詩歌などの文学などを巧みにモチーフとして作品に取り込み、生活の中に彩りを加えてきました。今回の展示では、約300点の所蔵作品の中から、冬をテーマにした美術・工芸品を中心に展示し、日本人と美術工芸品のつながりを考えます。
会期 平成29年12月9日(土)〜平成30年3月4日(日)


http://www.kanazawa-museum.jp/kinpaku/exhibit/index.htm
 山・海・詩・抄 〜犀星を支えた金沢の詩人・小畠貞一 〜
 No: 329 / Genre: 更新情報 / Date: 2017/12/09(Sat) 18:55:55

小畠貞一君は僕の甥である。しかも一つ上の甥である。
 小畠貞一君は鳥刺がうまい、鮎網を打つことが上手である。そのほか植木にも詳しい知識を持っている。それよりもっと小鳥のことでは驚く程細かい智恵を持っている。鉄砲も打つ。『初餐四十四』跋文(室生犀星)より

http://www.kanazawa-museum.jp/saisei/index.html
 昔の道具〜暖房〜
 No: 328 / Genre: 更新情報 / Date: 2017/12/09(Sat) 18:53:27

平成29年12月1日(金)〜平成30年2月18日(日)
 今でも寒い金沢の冬、昔の人たちはどのように過ごしてきたのでしょうか。火鉢やこたつなど、火を使う道具が多く残されていますが、手元や足元を温めるものが大半でした。このため部屋の中は寒く、綿入れなどが欠かせませんでした。
 戦後になると灯油や電気の暖房が使われるようになり、しだいに部屋全体を暖めるようになりました。その一方で、足温器などの部分暖房も変わらず使われて来ました。そんな暖房の歴史や移り変わりなどを紹


http://www.kanazawa-museum.jp/minzoku/index.html
 加賀藩年寄衆八家の前田土佐守家
 No: 327 / Genre: 更新情報 / Date: 2017/12/09(Sat) 18:50:07

本日11月18日(土)より新しい企画展「加賀藩年寄衆八家の前田土佐守家」始まりました。
11月26日(日)には企画展に関する解説講座開催します。午前の部10時〜 午後の部13時30分〜
事前申し込みしていただければ幸甚です

http://www.kanazawa-museum.jp/maedatosa/index.html
 芳春院まつの書状
 No: 326 / Genre: 更新情報 / Date: 2017/09/25(Mon) 22:18:58

芳春院まつの書状-直筆消息が語る賢夫人のすがた」U期はじまります。
T期に引き続き、江戸在中の芳春院まつの様々な思いや子・孫に対する愛情が
目の当たりにわかる自筆消息(書状)を展示します。

http://www.kanazawa-museum.jp/maedatosa/
 1907-明治40年の鏡花
 No: 325 / Genre: 更新情報 / Date: 2017/09/25(Mon) 22:16:36

文壇の大家として1917年―大正6年に鏡花戯曲の最高傑作「天守物語」を発表する10年前、不遇ながらも自己の文学を磨き上げ、他の追随を許さぬロマンと幻想の文学を描き続けた時代に光を当てる展覧会です。

http://www.kanazawa-museum.jp/kyoka/index2.html
 所蔵作品展「金箔と日本美術」
 No: 324 / Genre: 更新情報 / Date: 2017/09/25(Mon) 22:13:25

日本の美術・工芸品における素材としての金箔使用例として「箔貼り」、「沈金」、「截金」、「金泥」などの技法があり、「箔貼り」は金屏風、釉裏金彩磁器、模様に刷り込む「沈金」は漆芸品、数枚の金箔を焼き合わせ線や形を作る「截金」は仏像彫刻、金箔粉を膠で溶き絵の具とする「金泥」は陶磁器、漆芸品などで効果的に使用されている。
 今回の展示では、館蔵品約300点の中から金や金箔を使用した美術工芸品25点を公開し、日本美術と金、金箔の関わりを考える。

http://www.kanazawa-museum.jp/kinpaku/index.html
 工芸セレクションT お茶碗と棗
 No: 323 / Genre: 更新情報 / Date: 2017/09/25(Mon) 22:08:59

当館の所蔵品から、テーマ別に作品を抽出する展覧会シリーズ「工芸セレクション」を開催します。
 第一弾として、茶を点てて飲むために欠かせない器である「茶碗」と、抹茶を収める容器であると同時に華麗な装飾をもつ「棗」に焦点をあてます。

http://www.kanazawa-museum.jp/nakamura/
 犀星;女流評伝―おうごんの針をもて文をつくる人々の傳記
 No: 322 / Genre: トピック / Date: 2017/06/25(Sun) 21:46:20

 19人の女性作家を独自の視点で読み解いた評伝『黄金の針』はこんな書き出しで始まります。話題作『我が愛する詩人の伝記』に続く企画として、 昭和35年、「婦人公論」誌上に1年間連載されました。自身を赤裸々に語りがながら鋭く詩人の本質をついた前作とはうって変わって、 本作では彼女たちに向ける著者犀星の目はどこまでも甘く優しい。 執筆のために初めてのお宅訪問にいそいそと出かけていく自称「三流記者」は、彼女たちをどのように料理したのでしょうか

http://www.kanazawa-museum.jp/saisei/index.html
 夏季所蔵作品展「ガラスと金箔」〜9/24
 No: 321 / Genre: トピック / Date: 2017/06/25(Sun) 21:40:28

日本のガラス工芸を世界に伝えた藤田喬平と黒木国昭の金箔を使ったガラス作品を中心に所蔵作品25点を展示します。
四季の移り変わりを花鳥風月などとともに表現し、美しい自然や風俗を巧みに取り込んだ近世から現代までの日本の美術工芸をご鑑賞ください。


http://www.kanazawa-museum.jp/kinpaku/
 工芸に生きつづける花と鳥〜7/23
 No: 320 / Genre: 更新情報 / Date: 2017/04/17(Mon) 16:53:56

工芸品を彩るさまざまな花や鳥。その美しい姿かたちは、陶磁器や絵画の画題として世界中で愛され、今日にいたるまで数多く表されてきました。日本にあっては、美しい自然の風景を表す“花鳥風月”という言葉があらわすように、花と鳥は美しい景色に欠かせないものです。
 本展覧会では、美術館の所蔵品から、四季おりおりの花と鳥をあらわした、色彩でいっぱいの掛け軸や屏風、陶磁や漆芸などの工芸品を展示します。

http://www.kanazawa-museum.jp/nakamura/
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