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 「朝・思索のすゝめ」  参加者募集/鈴木大拙館
 No: 345 / Genre: 更新情報 / Date: 2018/09/01(Sat) 18:32:55

鈴木大拙館・思索空間で、日曜の朝、静かなひとときを過ごしてみませんか?
平成30年度は年6回(奇数月の最終日曜日)開催いたします。
申込は開催月の1日より電話で受付開始いたします。
お気軽にご参加下さい

http://www.kanazawa-museum.jp/daisetz/index.html
 蓄音器540台、SPレコード2万枚もの金沢蓄音器館
 No: 344 / Genre: 更新情報 / Date: 2018/09/01(Sat) 18:29:32

無造作に捨てられている蓄音器を見て心を痛め、「直せばまだ鳴る…」と、そのときから収集をはじめ、修理し、気付けば蓄音器540台、SPレコード2万枚もの山蓄コレクションとなりました。その後金沢市が譲り受け、2001年7月金沢蓄音器館が開館しました。

http://www.kanazawa-museum.jp/chikuonki/gaiyo/index.html
 秋聲の戦争
 No: 343 / Genre: 更新情報 / Date: 2018/09/01(Sat) 18:00:27

日清戦争のころ、秋聲は作家を目指していました。
 日露戦争のころ、秋聲は従軍を夢想しながら、いくつかの戦争小説を書きました。
 日中戦争のころ、秋聲は戦争と文学≠ノついて語りました。
 太平洋戦争勃発のころ、秋聲は最後の長編小説『縮図』の筆を折りました。
 明治4年〜昭和18年を生きた作家・徳田秋聲。作家として常に時代の大局の中心にありながら、しかし大勢におもねらず時々に思うがまま発言する秋聲の姿勢は、現代の感覚においても一種独特な雰囲気を放ちます。
 本展示では、秋聲の戦争≠ノ対する態度についてご紹介します

http://www.kanazawa-museum.jp/shusei/index.html
 旅する犀星 〜関東編〜
 No: 342 / Genre: 更新情報 / Date: 2018/09/01(Sat) 17:56:56

 一束の原稿用紙を持って旅に出る――――――
そのことだけで昂奮をおぼえ、新鮮な気持ちで旅舎の机に向かった若き日の旅。文士として、父として、疲れた頭と体を癒しながら執筆に臨んだ創作の旅。
 生涯にわたってあまり多くの旅をしなかった犀星ですが、それぞれ旅において犀星が体験し、感じたことを作品や書簡などからひもといていきます。今回は第二弾として、北関東地方と会津を合わせた、関東編です。

http://www.kanazawa-museum.jp/saisei/
 金沢老舗百年会展
 No: 341 / Genre: 更新情報 / Date: 2018/05/22(Tue) 21:44:02

金沢市老舗記念館は、藩政時代からの薬種商であった「中屋薬舗」の建物を昭和62年、金沢市が中屋家から寄付を受け、文化財的に価値のある外観を保存し、藩政時代の商家の面影を残す「店の間」などを復元するとともに、伝統的町民文化の展示施設として平成元年4月1日に開館したものです。

http://www.kanazawa-museum.jp/shinise/top.html
 鈴木大拙館 賛助会員募集
 No: 340 / Genre: トピック / Date: 2018/05/22(Tue) 21:32:16

敷地の特長である小立野台地から続く斜面緑地を背景に、石垣や水景などによって金沢を象徴する景観を創造し、その中で鈴木大拙の世界を展開していくことを設計の基本方針としました。

http://www.kanazawa-museum.jp/daisetz/index.html
 工芸セレクションUお釜と香合
 No: 339 / Genre: 更新情報 / Date: 2018/05/22(Tue) 21:28:26

当館は、市街の中心にありながら、本多の森の緑に囲まれ小立野台から流れる辰巳用水の水音が響く恵まれた自然環境の中で、茶道と美術に親しむ憩いの場として、多くの皆様に好評をいただいています。

http://www.kanazawa-museum.jp/nakamura/
 五木寛之氏著作品展示棚
 No: 338 / Genre: トピック / Date: 2018/05/22(Tue) 21:24:39

当文芸館は、金沢の文芸活動の拠点、発信基地となるべく平成17年11月23日に開設されました。創作への活力と意欲の沸きたつ空間を創出し、創作活動に勤しむ方々の交流の場、学びの場を提供することを目指した館です。

http://www.kanazawa-museum.jp/bungei/index.html
 夏季展「金と銀」
 No: 337 / Genre: トピック / Date: 2018/05/22(Tue) 21:21:14

本展示では、金(金箔)や銀(銀箔)などを効果的に取り入れ た美術工芸作品を展示し、その色彩美を鑑賞する。
 また、金箔を現代美術に取り入れた福田篤夫の作品も展示する。

http://www.kanazawa-museum.jp/kinpaku/
 昭和2年の鏡花
 No: 336 / Genre: 更新情報 / Date: 2018/03/04(Sun) 09:09:00

日本が新時代へと移りゆく中、鏡花もまた新たな幻想の表現へと足を踏み出していた―。
 明治・大正を作家として生き抜いた鏡花がたどり着いた、昭和の文学風景を辿ります。
開催期間
平成29年12月9日(土)〜平成30年5月13日(日) ※年末年始以外無休

http://www.kanazawa-museum.jp/kyoka/index2.html
 色彩対決!シャガール vs KOGEI
 No: 335 / Genre: 更新情報 / Date: 2018/02/25(Sun) 21:33:22

色彩対決!シャガール vs KOGEI」
平成30年3月3日(土)〜平成30年4月10日(火)

http://www.kanazawa-museum.jp/nakamura/index.html
 旅する犀星 〜北信越編〜
 No: 334 / Genre: 更新情報 / Date: 2018/02/25(Sun) 21:31:32

旅する犀星 〜北信越編〜
平成30年3月3日(土)〜7月1日(日)

http://www.kanazawa-museum.jp/saisei/index.html
 ひな飾り展〜おひな様の嫁入り道具〜
 No: 333 / Genre: 更新情報 / Date: 2018/02/25(Sun) 21:29:15

平成30年2月24日(土)〜4月8日(日)
 華やかな衣装の「おひなさま」が登場したのは江戸時代のことで、しだいに人形の種類や道具などが増えていきました。
 今回はひな道具に焦点をあて、明治・大正の個性ある道具を中心に展示します。衣桁や文机、琴などのこまごまとした道具を一緒に飾りました。

http://www.kanazawa-museum.jp/minzoku/index.html
 特別展「現代漆芸」-安江金箔工芸館
 No: 332 / Genre: 更新情報 / Date: 2018/02/25(Sun) 21:26:39

本展示では、「芸術表現の手段」として漆芸を選び、伝統工芸およびコンテンポラリーの世界で挑戦的な作品を送り続けている現代作家の作品を展示し、美術工芸における漆の魅力を探る。
平成30年3月11日(日)〜5月6日(日)

http://www.kanazawa-museum.jp/kinpaku/exhibit/index.htm
 鈴木大拙館が入館者30万人を達成
 No: 331 / Genre: 更新情報 / Date: 2017/12/09(Sat) 19:01:16

建築は、「玄関棟」「展示棟」「思索空間棟」を回廊で結ぶとともに、「玄関の庭」「水鏡の庭」「露地の庭」によって構成されています。この3つの棟と3つの庭からなる空間を回遊することによって、来館者それぞれが鈴木大拙について知り、学び、そして考えることが意図されています

http://www.kanazawa-museum.jp/daisetz/index.html
 日本の冬と美術工芸
 No: 330 / Genre: 更新情報 / Date: 2017/12/09(Sat) 18:57:38

古来、日本人にとって美術工芸品は自然や生活と密接に関係するものであり、四季とともに移り変わる自然や動植物や、物語や詩歌などの文学などを巧みにモチーフとして作品に取り込み、生活の中に彩りを加えてきました。今回の展示では、約300点の所蔵作品の中から、冬をテーマにした美術・工芸品を中心に展示し、日本人と美術工芸品のつながりを考えます。
会期 平成29年12月9日(土)〜平成30年3月4日(日)


http://www.kanazawa-museum.jp/kinpaku/exhibit/index.htm
 山・海・詩・抄 〜犀星を支えた金沢の詩人・小畠貞一 〜
 No: 329 / Genre: 更新情報 / Date: 2017/12/09(Sat) 18:55:55

小畠貞一君は僕の甥である。しかも一つ上の甥である。
 小畠貞一君は鳥刺がうまい、鮎網を打つことが上手である。そのほか植木にも詳しい知識を持っている。それよりもっと小鳥のことでは驚く程細かい智恵を持っている。鉄砲も打つ。『初餐四十四』跋文(室生犀星)より

http://www.kanazawa-museum.jp/saisei/index.html
 昔の道具〜暖房〜
 No: 328 / Genre: 更新情報 / Date: 2017/12/09(Sat) 18:53:27

平成29年12月1日(金)〜平成30年2月18日(日)
 今でも寒い金沢の冬、昔の人たちはどのように過ごしてきたのでしょうか。火鉢やこたつなど、火を使う道具が多く残されていますが、手元や足元を温めるものが大半でした。このため部屋の中は寒く、綿入れなどが欠かせませんでした。
 戦後になると灯油や電気の暖房が使われるようになり、しだいに部屋全体を暖めるようになりました。その一方で、足温器などの部分暖房も変わらず使われて来ました。そんな暖房の歴史や移り変わりなどを紹


http://www.kanazawa-museum.jp/minzoku/index.html
 加賀藩年寄衆八家の前田土佐守家
 No: 327 / Genre: 更新情報 / Date: 2017/12/09(Sat) 18:50:07

本日11月18日(土)より新しい企画展「加賀藩年寄衆八家の前田土佐守家」始まりました。
11月26日(日)には企画展に関する解説講座開催します。午前の部10時〜 午後の部13時30分〜
事前申し込みしていただければ幸甚です

http://www.kanazawa-museum.jp/maedatosa/index.html
 芳春院まつの書状
 No: 326 / Genre: 更新情報 / Date: 2017/09/25(Mon) 22:18:58

芳春院まつの書状-直筆消息が語る賢夫人のすがた」U期はじまります。
T期に引き続き、江戸在中の芳春院まつの様々な思いや子・孫に対する愛情が
目の当たりにわかる自筆消息(書状)を展示します。

http://www.kanazawa-museum.jp/maedatosa/
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